大野智がセカムズの7話で『ベッドシーン』発言!どのくらいのレベル?ファンの反応と予想

5/7(土)嵐のアリーナツアー『ARASHI Japonism Show in ARENA』が広島グリーンアリーナ開催し、大野智くんが「世界一難しい恋(セカムズ)」の7話でラブシーンがあると発言しファンから悲鳴が上がりました。しかし海外では分かりませんが日本では今の時代規制もありますし、セカムズって結構コメディも入ったドラマだしそこまで過激なシーンがあるのか過去のドラマから予想しました。



<今の日本のドラマではあまり過激なものはできない?>

昔は規制が緩くて過激なものはあったかもしれませんが、現代は割りとソフトなものしかTV放送が出来ないようになっています。そんな中最近ベッドシーンがあったドラマは代表的なものは「ラストシンデレラ」、「セカンドバージン」、「サラリーマン金太郎」、「昼顔~平日午後3時の恋人たち~」、「監獄学園」、「嬢王」、「特命係長 只野仁」などが挙げられています。

しかし全てゴールデンタイム以外の放送で深夜帯やお昼の時間帯が多いです。そして一番22時~とゴールデンタイムに近い放送の「ラストシンデレラ」は大人の女性の恋愛を描く内容だったのでお色気シーンはありましたが、表現は健康的で明るくコメディのような描写で生々しくならないようにという感じで、人と気軽に話題にできるテレビ的エンターテインメントな作風が強かったようです。

このことから少なくともゴールデンタイムに放送されているセカムズでは少なくともコメディ調のものになると思われます。

<アイドルがそんなシーンしたらブーイングだらけになる>

そして一番最近では月9ドラマ『ラヴソング』の第一話で結婚後初の主演となる福山雅治さんが今までには禁止事項とされてきたラブシーンが解禁されました。しかし本当はもう少し過激な内容を放送する予定でしたがオンエア直前に福山さんサイドからNGが出てしまいソフトなシーンになったようです。

しかしそれでもやはりファンからはそのシーンが不評だったのか、元々高くなかった視聴率が更に低迷してしまったようです。この例を見ると、結婚している俳優の方ですらこの感じなのでアイドルである大野くんがそんなシーンをしたら視聴率どころか日本中がパニックになると思われます。そしてコミカルなドラマですし、多分松潤の「失恋ショコラティエ」以下のソフトなシーンになると思われます。

<そもそもファンは発言を真に受けていなかった?>
大野くんの発言でショックを受けるファンもいれば、こんな心配の声も



ついには大野くんに作品としてのアドバイスをする方も




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