平野紫耀にとって関西ジュニア時代は黒歴史?関西の悪口?

平野紫耀くんにとって関西ジュニア時代は黒歴史?関西の悪口を言っているという場面があったようなのでチェックしてみました。


<平野紫耀にとって関西ジュニア時代は黒歴史?>

平野紫耀くんにとって関西ジュニア時代は黒歴史?という印象を与えたのは、紫耀くんの言動から批判が集まりました。



それは、関西ジュニア時代の思い出話のとき。



同じく関西ジャニーズだった永瀬廉くんは、楽しそうに当時の思い出を振り返っていました。
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しかし、それとは対照的に、平野紫耀くんは関西ジャニーズの悪口と受け取れるような発言ばかりをしていました。



ジャニーズに入所したときの出来事。



ジャニーさんが平野紫耀くんは名古屋に住んでいるから、東京でも関西でもいいよ。と言われたそうです。



そのとき、平野紫耀くんは



「関西はジャニーさんも来る機会がなかなかない。



当時はがつがつしていたので、離れても伝わるぐらいの存在感を出したいなと思って。



とりあえず関西で1番取ったら、みんなの目にも留まるだろうと思って選んだ」

と語っていました。

 


これを見たファンは「とりあえず」関西で一番を取ろうと考えて関西を選んだのか、とその関西をまるで踏台かのような言動にショックを感じました。



そして、こうも語っています。

「名古屋のハーフ&ハーフとしては、どっちも兼ね備えてるから。



僕の立ち位置によって炎上しそうですよね。関東につくか関西寄りになるかで。



僕は面白い方に乗っていきますよ。



今、関西が面白いと思ったらそっちの方に。わりと溶け込む方だから。



でも関西の子は、ビジネス面白(ビジネス上面白くしていること)だからそこまでうるさくないんですよ。



そして関東でMr.KINGで活動している時は



「僕の場合、メンバー3人のMr.KINGでいるときは最年長ということもあり、



どうしても全ての責任を背負おうとしてしまってしんどかった。でも6人でいるときは素でいられたんです。」

と話していました。





だからかKing&Prince6人でのデビューをジャニー社長に直談判したみたいですね。

















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